NGT48加藤美南&宮島亜弥が新潟米「新之助」をPR!

2015年9月24日
「新潟ふるさと名物商品PR大使」のNGT48の加藤美南と宮島亜弥
NGT48の加藤美南と宮島亜弥が新潟の「新しいブランド米」新之助を宣伝


出席者:NGT48(加藤美南、宮島亜弥)、泉田裕彦(新潟県知事)


▼NGT48もPR!新潟県産「新ブランド米」命名「新之助」
( http://www.asahi.com/articles/ASH9S544RH9SUOHB00T.html )

新潟県は開発を進めていた新しい晩生品種の米を「新之助(しんのすけ)」と命名し、2015年9月24日、東京都内で発表した。今後、料亭や高級レストランなどでプロモーションに取り組み、2017年から一般販売する。

東京都中央区であった命名発表会には、泉田裕彦知事を始め、食味などの分析をした新潟大大学院自然科学研究科の大坪研一教授らが出席。アイドルグループNGT48メンバーの加藤美南さん、宮島亜弥さんは炊きたての新之助を試食し、「もちもちして、とても甘い」「ごはん粒が大きくて輝いている」とPRした。

新潟県は年間約65万7千トン(14年)の水稲を生産する全国一の米どころだ。コシヒカリは食味と粘りが評価され、作付けの7割を占める。1944年、新潟県は「新潟県農事試験場
」で「農林1号」「農林22号」を交配した。戦後採取された65株のうち、48年に福井農事改良実験所に送った20株から生まれたのがコシヒカリだ。「越(こし)の国(北陸)に光り輝く品種」となることへの期待をこめ、56年に命名された。


▼新潟「新米アイドル」NGT48加藤美南と宮島亜弥が都内に登場
( http://www.daily.co.jp/gossip/2015/09/25/0008427180.shtml )

AKB48の新姉妹グループ・NGT48の加藤美南(16歳)と宮島亜弥(17歳)が24日、東京都内で、新潟米の新品種「新之助」の発表会に登場した。

NGT48キャプテンの北原里英(24歳)を伴わない、本拠地・新潟以外でのイベント出演は初めて。来年1月に劇場デビューを控える「新米アイドル」として、ご当地米を試食した加藤美南は「おかずがいらないです!!とっても甘くて、ビックリしました。モチモチ食感がたまらなくおいしいです」と推しまくった。

同席した泉田裕彦新潟県知事(53歳)は、「率直でかわいいですよね。新潟のPRにいい仕事をしてくれそうです」と初々しいヒロインに期待していた。


▼NGT48加藤美南&宮島亜弥、新潟米の新品種「新之助」食レポPR!
( http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20150925/enn1509251140007-n1.htm )
AKB48の新姉妹グループで新潟を拠点とするNGT48の加藤美南(16)と宮島亜弥(17)が24日、東京都内で行われた「新潟の新しい米 名前発表会」に出席した。

2015年8月のメンバーお披露目後、2人は初めてイベントに登場。「新潟ふるさと名物商品PR大使」を務めるNGT48を代表して新品種「新之助」を食レポ。加藤美南は「とても甘く、口の中でとろける。もちもちの食感」。宮島亜弥は「粒が大きい。すごい輝いている感じ」と初々しくPRした。来年2016年1月に劇場デビューする。


▼NGT48加藤美南&宮島亜弥「初食レポ」に新潟県知事メロメロ
( http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/450217/ )

来年1月発足の新潟を拠点とするアイドルグループ「NGT48」の加藤美南(16歳)、宮島亜弥(17歳)が24日、都内で行われた「新潟の新しい米 名前発表会」に泉田裕彦新潟県知事(53歳)とともに出席した。

新潟県の「コシヒカリ」に並ぶプレミアム米として新品種の名前が「新之助」と発表された後、加藤美南と宮島亜弥が早速試食した。加藤美南は「とっても甘くて、口の中でもちもちしていてとろける感じで、おいしいです。おかずなしで(お米を)食べたことなかったですが、お米っておいしいですね」と初の食レポをこなせば、宮島亜弥も「お米の粒が大きくて、輝いている感じがします」と初々しくコメントした。

「新潟ふるさと名物商品PR大使」も務めるNGT48について、泉田知事は「地方創生は全国で大きな政策課題になっていますので、文化と一緒に食文化も発信してもらえるとうれしい」と期待感をにじませ、この日の仕事ぶりにも「かわいいですよね」とメロメロだった。

来年2016年1月10日にNGT48劇場での公演がスタートする予定で、泉田知事はNGT48の劇場視察、公演視察にも「考えておきます」と前向きに話した。


▼NGT48加藤美南&宮島亜弥、新潟米の新品種PRに一役=来年の劇場オープン「楽しみ」
( http://www.jiji.com/ )

AKB48の姉妹グループで、新潟に拠点を置くNGT48の加藤美南と宮島亜弥が24日、東京都内で行われた「新潟の新しい米 名前発表会」に出席した。今年発足したNGT48の1期生の2人は、2015年8月にお披露目されたばかり。NGT48キャプテンの北原里英が不在のイベントで「食レポ」に挑むなど、フレッシュな魅力を発揮した。

発表会では、加藤美南が「新潟の新しいお米の名前が発表されるということで、(NGT48劇場公演)デビュー間近の私たちが応援に駆け付けました」とあいさつ。新潟県の泉田裕彦知事が「プレミアム米」として開発された新品種の名称を「新之助」と発表する場面では、2人は知事の両脇に立って花を添えた。

この後、2人は「新之助」を試食した。加藤美南は「おかずなしで、このまま食べられます。とっても甘くて、口の中でとろける感じと、もちもちな食感がたまらない」とにっこり。宮島亜弥は「お米の粒が大きくて、すごく輝いている感じがします。ぜひまた食べたいです」と感想を話した。

2015年9月16日に開催された「AKB48じゃんけん大会」では、NGT48劇場のオープンが建設工事の遅れにより、今年2015年10月1日から来年2016年1月10日にNGT48劇場オープン延期が発表された。それでも加藤美南は「(NGT48劇場オープンは)年明けなんです。すごく楽しみにしています」と、本拠地のステージに立つ日を心待ちにしていた。


▼NGT48の加藤美南と宮島亜弥が新潟米をPR
( http://www.sanspo.com/geino/news/20150924/AKB4815092418050003-n1.html )

来年1月に劇場デビューするAKB48の新姉妹グループで、新潟を拠点とするNGT48の加藤美南(16歳)と宮島亜弥(17歳)が24日、東京都内で行われた「新潟の新しい米 名前発表会」に出席した。

2人は8月のメンバーお披露目後、初のイベント出演。「新潟ふるさと名物商品PR大使」を務めるNGT48を代表して、新品種「新之助」を食レポした。加藤美南は「とても甘くて、口の中でとろける。もちもちの食感」、宮島亜弥は「粒が大きい。すごい輝いている感じ」とPR。初々しい姿に泉田裕彦新潟県知事(53歳)は「カワイイですね。食文化も発信していただきたい」と期待した。


▼新潟県開発の新ブランド米 その名も「新之助」 知事、NGT48メンバーら都内でPR
( http://www.sankei.com/region/news/150925/rgn1509250071-n1.html )

新潟県が開発した水稲晩生新品種「新潟103号」の名称について、泉田裕彦知事は2015年9月24日、「新之助」に決定したと発表した。東京・銀座で行われた記者会見には、アイドルグループAKB48の姉妹グループ、NGT48の加藤美南さん(16歳)[新潟市出身]と、宮島亜弥さん(17歳)[長岡市出身]も参加し、「とても甘くてびっくりした」「粒が大きくて輝いている」とPRに努めた。

「甘くてびっくり」

泉田知事は新名称について、新は「新しい」や「新潟」を意味し、誠実で芯が強く、スタイリッシュな現代の日本男児をイメージしたと説明。これまで特産イチゴ「越後姫」などブランド名には女性名が多かったが、「あえて凛とした日本男児とし、新品種の特長にふさわしい名前にした」と述べた。名称は公募ではなく、専門家の助言を受けて、新潟県が決めたとしている。

「新之助」について、同席したコメの味に詳しい新潟大の大坪研一教授は「つやがあっておいしく、特にコクと甘みが強い。冷めてもおいしく、長期貯蔵しても古米化しにくい。食味の要素が全てトップレベルだ」と評価した。

泉田知事は、非コシヒカリのトップブランドを目指すため、一定以上の品質のものしか市場には出さないとして、贈答品としての流通に期待を寄せた。

2015年10月13日から新潟市中央区の新潟グランドホテル内の「静香庵」など新潟と東京の3店で通年での取り扱いを始めるほか、10月中旬から来年1月末まで、同区の「日本料理行形亭(いきなりや)」「料亭一〆(いちしめ)」、東京・麻布の「かどわき」など12店で新之助を提供する。10月22、23の両日、ミラノ国際博覧会にも出展しPRする。

平成29年度から一般販売する予定で、新潟県は専用ホームページ( http://shinnosuke.niigata.jp/ )も立ち上げた。


▼NGT48加藤美南 新潟の米PR「おかずなしで食べられる」
( http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/09/25/kiji/K20150925011197310.html )

NGT48の加藤美南(16歳)と宮島亜弥(17歳)が24日、都内で、新潟県の新しい米「新之助」の発表会に出席した。

来年1月に新潟市内に劇場がオープンするNGT48のセンター候補・加藤美南は「私たちもデビュー間近なので、新しい「新之助」とご一緒できてうれしい」と笑顔。米を試食し「甘くてびっくり。おかずなしでご飯が食べられる」とPRした。


▼NGT48加藤美南&宮島亜弥、お米「新之助」をPR
( http://www.jiji.com/ )

「新潟ふるさと名物商品PR大使」を務めるNGT48の加藤美南と宮島亜弥が、「新潟の新しい米 名前発表会」に出席した。NGT48はAKB48の姉妹グループで、来年1月にとして新潟・NGT48劇場での劇場デビューを控える。新しい米「新之助」とは「ニューフェイス」つながりで、NGT48を代表して出席した加藤美南は「私たちもデビューが近いので、新しい『新之助』の発表会に参加できてうれしい」とコメントした。炊きたての新之助を試食した加藤美南は、「とっても甘くてびっくり。もちもちな食感がたまらなくおいしい」と笑顔。宮島亜弥も「お米の粒が大きくて輝いている」とPRした。
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