山口真帆襲撃事件、ファンに情報知らせた犯人特定!?あの二人に黒幕説が…

2019年1月12日
2018年12月8日、NGT48の主力メンバーである山口真帆が公演後、自宅に帰宅したところファンを名乗る二人の男に襲撃されるという事件が発生した。 男たちはいずれも25歳の無職と大学生であり、山口真帆の頭を押さえるなどの暴力をふるったという。

幸い山口真帆には怪我もなく、男たちは不起訴になったが、この事件後、山口真帆は現場の改善を劇場支配人に要請したが何もしなかったという。

2019年1月8日深夜、ネットの動画配信で山口真帆はこの事件について告白し、ファンや業界関係者の間に激震が走ることになった。

山口真帆の告白の中で気になるのは、襲撃した男たちに山口真帆の帰宅時間、大体の住所を教え、襲撃を促したNGT48のメンバーがいるという部分だ。これは運営側も一部認めており、山口真帆のおよその帰宅時間を漏らしたメンバーが内偵調査で判明したという。この犯人について既にネットでは噂が流れており、Rが怪しいのではないかと憶測が広がった。この流言に対してRがSNS上で直ちに否定。すると今度はMやAの黒幕説がまことしやかに囁かれている。

ファンたちの山口真帆を心配する気持ちはわかるが、勝手な推測を主張するのは避けるべきではないだろうか

( http://bit.ly/2smhbQO )
  • このエントリーをはてなブックマークに追加